Genspark Hubの実験を一通り終えて
もりやまです。
僕がメールマガジンを送っているプラットフォームは
「Substack」といいまして。
ブログ界隈で有名な「マナブさん」のメールマガジンと同じです。
いままでPCから書いていたのですが、
スマホアプリを見つけまして…
今日は、スマホアプリから書いてみています。
ここ最近、ようやくAI関連の新プロダクトや新機能が落ち着いてきました。
というわけで、気になっていた
「Genspark Hub」
を試してみました。
基本的には「ChatGPTのProject機能と同じ」ですね。
Project機能っていうのは
「カスタム指示・チャット履歴・送ったファイルをProject単位で読み込める」
ってやつです。
たとえば「Xのポストを作る」というプロジェクトの中に
「ライティング教材をテキスト化したもの」
「自分のポストデータ」
なんかを入れておくと、
そのプロジェクト内で共有できるんですよね。
チャット履歴も共有されるので、
どこでどんな作業をしたかAIが覚えてくれている。
これがProjectの真骨頂です。
Genspark Hubが優れているのは、
Genspark自体がマルチエージェント機能を有していること。
つまり「希望の成果物をワンストップで生成できる」んですね。
ChatGPTではちょっと難しい
「スライド作成」
「ドキュメント作成」
「動画作成」
なんかをサクッと作れてしまうわけです。
これだけのことができると、
もはやAIへの課金は
Gensparkだけでもいいと思います。
というか今、僕はGeminiとGensparkにしか
課金をしていません。
今から課金を考えている人は、
Gensparkをおすすめします、マジで。
というわけで、Gensparkに課金済みの方は
ぜひGenspark Hubを使ってみてください。
では、よい1日を。
もりやまでした
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